タグ:過干渉の記事一覧
2018年09月14日 カテゴリ:妊娠・出産  コメント:(0)



305:名無しさん@HOME2009/04/07(火) 21:52:52 0
姉が私のウトメにぶちかました。

●●家御家老の家柄がなによりも自慢のウトメ。
去年長男を出産後「もう跡取り産んだから用なし、出てけ」と嫌味干渉爆発状態で、とうとう体調を崩してしまった。
病室にまで押し掛けてくるウトメの愚痴をぼろっと姉にこぼしたところ、父と二人でとんできた。
延々と「体の弱い嫁なのに詫びのひとつもないのか」「もう引き取ってくれ、孫は置いてけ」
「格下の家からもらってやったのに」と繰り返すウトメに笑顔できれた姉。
「家柄ですか。孫君は跡取りと仰る」
なにか言いかけたウトメを遮って一言。
「その跡取りの御生母様に、あんたたちなにやってるの?
 もしなんかあったら、その皺腹かききって切腹してもらいますからね」
ぎゃあぎゃあわめくウトメに「武家なんでしょ、いさぎよくないわねえ」
「家督譲ったんでしょ? いつまでしがみついてるのよみっともない」
姉には勝てないと悟ったのか、今度は父に噛み付いたが、
「こう見えても刀を扱えますので、介錯はお任せ下さいはっはっは」
「立派なお家柄なら、それを体言するだけの努力も必要でしょう。
御家老の名前が泣きますよ、いやまったく」

今日はウトメこなかった。姉と父は今、旦那をしめあげている。


2018年08月21日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(1)



1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/12/18(月) 12:44:51.94 ID:tTYq1tdir
結婚して3ヶ月で離婚になりそう。話を聞いてくれないか。


2018年08月05日 カテゴリ:GJ ・ 武勇伝 ・復讐  コメント:(0)



469:1/22008/02/29(金) 00:13:58
皆さんに比べれば軽い被害でしたが、投下させて下さい。

結婚して数年、義実家(別居)とはあちらが過干渉気味ではあったものの、
それなりに良好な関係を保ってきた。
しかし夫が単身赴任になってから関係がおかしくなってきた。

「一人だと寂しいでしょう?」「危険だから」としょっちゅう呼び寄せたり
押しかけようとしたり。
携帯の留守電には「元気か連絡頂戴」の嵐と本物の「過干渉」にクラスチェンジ。
それでも「ちょっと度が過ぎているけど、心配してくれているんだ」と思い、
感謝しつつ「仕事も忙しいですし、大丈夫ですからお気遣いなく」と断ってきた。

だが「折角気にかけてあげているのに頼って来ない嫁」が気に食わなかったのか、段々
「どうして電話を寄こさないのか」(ほぼ毎日のように電話がかかってくるのですが)、
「どうして招いても顔も出さないのか」等々、責めるように。

そこで「仕事が忙しくてそちらとゆっくりお付き合いをする余裕が物理的(&精神的)に
無い」と詳しく説明するも、「私達に電話もできないほど忙しいなんておかしい。」
「本当に仕事なのかしら。息子の目を盗んで誰かと・・・・・・」とかもうね、アボカドバナナと。
こちらとしては、あくまでも穏やかにこの頑迷な老夫婦をなだめたかったんだけど、
浮気まで疑われるようになってプッツンきた。

「分かりました。これから毎日、手空きな時にーと言っても仕事を終えて帰宅した時に、
お電話差し上げますね」と。


2018年07月29日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)



178: 名無しさん@HOME 2014/11/09(日) 18:54:12.27
愚痴投下
義兄・義兄嫁家は、義兄は元フリーター。
義兄嫁も新卒で入社したところでトラブルがありすぐ退社し、
夫の地元の田舎でやり直すってことで二人で引越し、結婚。
共働きで生活ギリギリのなかで待望の妊娠
ちょうどそのころ私も夫の地元に嫁いだ
ただ、義兄は煙草も酒も趣味も辞めず義兄家の家計は火の車(義兄嫁曰く)
近居の義両親は安定企業の共働きで超リッチ。ただし超がつく過干渉。
おむつは全部買って届けるし、飲料水から、果物、車の援助まで惜しまず与える感じ。


2017年10月15日 カテゴリ:DQN返し  コメント:(0)
116: 名無しさん@HOME 2009/07/01(水) 23:50:47
ちょっとしたdq
なぜか異常なまでに私をメンヘラ扱いするトメがいます。
「あなたが精神的に弱いのはすごくわかるの、だから手を貸したい」と
無断の合鍵作り等々過干渉のテンプレ。
「私たちは楽しくやってるのでどうかあまりご心配なさらないで」と
遠まわしに言ってみても無駄、
「というか正直うっとうしいというのもあります、勘弁してください」
と直球で言っても「私に心配をかけないようにしているのよね…」と謎の回答。

一応夫と二人毎日「びっくりするほどユートピア!」のノリで
非常に楽しく過ごしてるんですが。トメの干渉以外。

夫も「病的でかわいそうなムチュコタンじゃなきゃ私はイヤなの!」みたいな
態度で育てられたみたいで昔から辟易していたとのこと。
そういうわけでトメの願いどおりの嫁になるべく、
トメがいつものように
インナーの下にコーナンで買ってきた鉄板と頑張って作ったちのり袋を
忍ばせて「もう…もうおかあさんに迷惑かけられない!」と
胸に包丁を突き立ててみました。
あふれる血のり、倒れる嫁、「おかあさん・・・私ほんとうに嫌だったの…
ごめんなさい・・・ごめ・・・ん・・・なさ・・・い・・・」
青ざめるトメ。
ここで夫、同じくコーナンで買ってきた木材で作った
「ドッキリ大成功!マジでいい加減にして!」の札を持って登場。
私、起き上がり「まじでうざかったっす。」
トメ、ほんとに「ヨヨヨ」って感じで泣きながら去っていきました。
それからしばらく、過干渉はやんでます。
酔っぱらいながらのプチでした。