タグ:障碍者の記事一覧
2018年07月16日 カテゴリ:DQN・ 非常識  コメント:(0)


42: おさかなくわえた名無しさん 2008/10/25(土) 16:18:58 ID:mGCccpkK
知り合いを通じて知り合った障害者の人がひがみっぽい人で 
何かと健常者にかみつく。すぐ「差別、差別」とうるさい。 
「障害って言葉自体が差別的」「これは個性。我々は個性のある集団なだけ」っていうから 
メンドくさくなってきて 
「そうですよね。障害じゃなくてただの個性なんだから障害年金とかも廃止して欲しいですよね。 
上から目線で援助とかホント差別っすよね。」と言ったら相手が黙ってしまった。 


2018年07月11日 カテゴリ:これはひどい  コメント:(0)


160: 名無しさん@おーぷん 2015/05/30(土)19:39:23 ID:tbt
障害者用駐車場ネタで1つ。
以前に勤務先があった地域は、とにかく運転マナーが悪い。
出入りの業者も専用の場所があるにもかかわらず、正面玄関に横付けで1時間放置なんて当たり前。

障害者用駐車場にも当然のように真っ赤な色の清涼飲料水の会社が停めていた。
赤い車や白黒の現金輸送の警備会社の車が停めることがしばしば。
利用者からも停まっているので使えないとクレームが来ていた。
何度か、施設担当者や契約担当部署に何とかしろと言ってたのだが、全くらちが明かない。
それどころか、逆切れして「お前が直接文句を言え」とくる始末。
何度か注意したが、現地の方言で罵倒して逃げていくだけ。数日後にはまた同じような感じの繰り返し。

そんなこんなしてるところでよそに就職が決まったので、最後に爆弾を仕掛けることにした。
こういう末端の連中は県単位の孫会社レベルなんだよな。
親会社から出向で全国転勤しているのが取締役だったりするのは事前に調べておいた。
ここでミソが付くと本社には戻れないってことも。
まず、例の赤い車と白黒の車が停まっているところを写真に撮り、本社IRと法務部門にメール。
御社は輸送会社なのにドライバーに障害者を雇っているとは知りませんでした。障害者雇用に貢献しているとは立派なので株主総会でお礼を言いたいって感じでね。
警備会社にも同様に趣旨のメールを送りつけてやった。

それから2日後から2週間毎日、この2社の担当者が職場に押し掛けて来たらしい。
同僚は「俺さんは、休暇中です」としか言わんかった。「らしい」ってのは、俺はそのころはたまりにたまった有給を取りまくってたからな。
同僚から聞かされて、大爆笑。さらにこの同僚も施設とか契約担当者には恨みがあったみたいで、そちらに行かないと許してもらえないとか言ったらしい。
その後も担当者が来ていたが、有給が切れた日、同僚はこの2社の担当者には「俺さんは退職しました」と伝えた。
同僚も相当頭に来てたんだな。頼んでないのによくやってくれたよ。
ほぼ1か月間毎日職場に来てたんだとwww


2018年06月13日 カテゴリ:衝撃的な話  コメント:(0)


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/08(水) 15:55:13.265 ID:hMnWP1cyM.net
やったぜ。 
アスペで良かった 
障害者だってわかった途端話をきかせてくださいとか言い出して申請用紙貰えた


2018年05月05日 カテゴリ:修羅場・衝撃的  コメント:(0)



60: 本当にあった怖い名無し 2006/10/24(火) 13:56:39 ID:Sf7uHk/f0
俺のおじさんが、タクシー運転手してた頃の話。
 
夜中に男2人組を乗せたらしい、何故か1人は助手席に乗り込んできた。
 
行き先は住宅街、10分程沈黙していた助手席の男が突然、

「運転手さん子供いる?」

と聞いてきたらしい。

おじには2人子供がいて、末の子供が重度の障害者で一生面倒を見なくてはならない。 
そのためにもしっかり働いて蓄えをしておかないといけない、というようなことを話した。

やがて目的地に着いたところで助手席の男が
 
「ホントはなぁ運転手さん。あんたコロして金を奪おうと思っていたんよ。

後ろに座った男に合図したら後ろから心臓一突きする手筈でな。
 
けど運転手さん、俺のオヤジに面影が似てたからちょっとためらったわ。
 
それで子供のこと聞いてな。

もしいないって言ったら実行しよう思ったけど、あんな話聞いたらやる気も失せたわ」

といって出ていった。
 
おじはその日のうちに会社を辞めて、今は警備員の仕事してます。



2018年04月18日 カテゴリ:愚痴・相談  コメント:(0)



1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/02(水)13:30:53 ID:abG
できる範囲で頑張るが、別に自分じゃなくても出来る雑用が多い
もちろん重要な仕事は触れるわけじゃない
会社に働かせてもらってる、居させてもらっている感覚に陥り、給料泥棒になってないかと自己嫌悪
必タヒこいて努力するが実らず、ワイはなぜ生きているのかと絶望

ほな…また…